ここは “かえぴ画伯の作品倉庫” です。
ビビッと来たら、
遠慮せずグッズかっさらって帰ってね💣💥
砕け散る色彩

この作品は、2025年第8回「日美展」絵画部門に
初めて応募して入選した記念すべき一枚です。
制作当時は更年期の波に揺られながらも、
「品質で描くITコラージュ元年」と共に
一般公募デビューを飾った思い入れ深い作品です✨
品質で描くITコラージュ元年
社会は厳しいけれど優しい
森林で微笑むハナ

ハナは10年近く前、リンと一緒に実家から迎えました。
初めての夜は不安で鳴いていたのに、翌日にはツンデレで丸々に。
2026年に入って痩せてしまい、16歳を越えたからかなと胸がきゅっとなりました。
でも痩せた今のハナは前よりもっと可愛い。
残りの時間を穏やかに過ごしてほしいと願う日々です🐈
一緒に遊ぼうね!

我が家のリンちゃんは11歳を過ぎたおばあちゃん猫なのに、
なぜか赤ちゃんみたいにヤンチャで毎日手を焼いています。
でもその小さな体で全力ではしゃぐ姿に、
気づけばこっちが癒されてるという不思議。
今日も我が家の永遠のベビーが元気です💖
太陽と月に照らされるキリンさん

昔は首が長いのがコンプレックスでした。
でもキリンさんは首が長いことを気にせず、
堂々と美しく生きている。
その優しい目と穏やかな姿に、
「長いって、誇りなんだ」と教えられました。
今では首を伸ばして生きるのも悪くないと思ってます✨
山鹿灯篭娘

2019年に初めて山鹿灯籠千人踊りに参加し、
その美しさに心を奪われました。
2022年、中止になった寂しさを抱えて
その想いを作品に描きました。
2023年、4年ぶりに灯りが戻った夜は
胸が熱くなるほど嬉しかった。
これからも体力が続く限り参加し続け、
山鹿灯籠祭りと千人踊りを応援します🔥


