ここは “かえぴ画伯の作品倉庫” です。

ビビッと来たら、

遠慮せずグッズかっさらって帰ってね💣💥

砕け散る色彩

この作品は、2025年第8回「日美展」絵画部門に

初めて応募して入選した記念すべき一枚です。

制作当時は更年期の波に揺られながらも、

「品質で描くITコラージュ元年」と共に

一般公募デビューを飾った思い入れ深い作品です✨

品質で描くITコラージュ元年

この作品は、2025年第14回「幸せさがし文化展」に

初応募で入選した記念すべき一枚です。

世界では技術がどんどん進化していくけれど、

過疎地で暮らす私は、人と技術が寄り添う未来を願って描きました。

半導体に使われる貴金属のイメージを重ね、

どこか懐かしく色褪せた雰囲気で仕上げています✨

社会は厳しいけれど優しい

私はSNS以外では、2024年の地元の発達障害啓発イベントに出品し、

一般社団法人障害者アート協会「アートの輪」にも提供しています。

これは世の中で初めて展示された作品で、

発達障害をモチーフにテーマカラーの青をたっぷり使い、

鮮やかに表現した思い入れの深い一枚です。

森林で微笑むハナ

ハナは10年近く前、リンと一緒に実家から迎えました。

初めての夜は不安で鳴いていたのに、翌日にはツンデレで丸々に。

2026年に入って痩せてしまい、16歳を越えたからかなと胸がきゅっとなりました。

でも痩せた今のハナは前よりもっと可愛い。

残りの時間を穏やかに過ごしてほしいと願う日々です🐈

一緒に遊ぼうね!

我が家のリンちゃんは11歳を過ぎたおばあちゃん猫なのに、

なぜか赤ちゃんみたいにヤンチャで毎日手を焼いています。

でもその小さな体で全力ではしゃぐ姿に、

気づけばこっちが癒されてるという不思議。

今日も我が家の永遠のベビーが元気です💖

太陽と月に照らされるキリンさん

昔は首が長いのがコンプレックスでした。

でもキリンさんは首が長いことを気にせず、

堂々と美しく生きている。

その優しい目と穏やかな姿に、

「長いって、誇りなんだ」と教えられました。

今では首を伸ばして生きるのも悪くないと思ってます✨

山鹿灯篭娘

2019年に初めて山鹿灯籠千人踊りに参加し、

その美しさに心を奪われました。

2022年、中止になった寂しさを抱えて

その想いを作品に描きました。

2023年、4年ぶりに灯りが戻った夜は

胸が熱くなるほど嬉しかった。

これからも体力が続く限り参加し続け、

山鹿灯籠祭りと千人踊りを応援します🔥